検索

カレンダー

2012年5月
« 4月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031  

広告

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

東電電力供給情報

カテゴリー

最近のコメント

リンク

Express 5800/GT110dにUbuntu 10.04.LTSをインストールしたらNICのドライバが必要です

投稿者:yasu 更新日時:2012年3月10日 15時17分29秒
カテゴリUbuntu, ハードウェア

前回Express 5800/GT110d(以降GT110d)にVelocity Solo+Crucial m4 CT128M4SSD2を取り付けたところまでやりました。
Ubuntu機+NAS機+PT2機=Express5800/GT110d+Core i3 2120T » sa-sa-ki.jpのblog

結論から言うとUbuntu 10.04 LTSのインストールはできました。
しかしUbuntu 10.04 LTSではGT110dのNICを認識しないのでBroadcomからBCM5718用ドライバパッケージをダウンロードしてUbuntuにインストールします。

下記ページの[Linux (tg3)]のドライバをダウンロードします。
Broadcom.com - Ethernet NIC NetXtreme Server Driver Downloads

UbuntuをインストールしたGT110dはネットに繋がりませんので別マシンでドライバをダウンロードしてCD-ROMかUSBメモリでGT110dにファイルを移してやってください。

Ubuntuのホームディレクトリ(この例では/home/ubuntu)にlinux-3.122g.zipファイルを移したら、端末を起動して以下のようにコマンドを入力していきます。

# linux-3.122g.zipファイルを/tmpに移動します
ubuntu@ubuntu:~$ mv ./linux-3.122g.zip /tmp

# linux-3.122g.zipファイル解凍します
ubuntu@ubuntu:~$ cd /tmp
ubuntu@ubuntu:~$ unzip linux-3.122g.zip
ubuntu@ubuntu:~$ cd Server/Linux/Driver
ubuntu@ubuntu:~$ tar zxvf tg3-3.122g.tar.gz

# パッケージ作成
ubuntu@ubuntu:~$ cd tg3-3.122g
ubuntu@ubuntu:~$ make
ubuntu@ubuntu:~$ sudo make install

# パッケージ導入
ubuntu@ubuntu:~$ modprobe -r tg3
ubuntu@ubuntu:~$ modprobe tg3

# initrdイメージ更新前に最新バージョンの確認
ubuntu@ubuntu:~$ ls -l /boot/initrd.img-*
-rw-r--r-- 1 root root 7972678 2011-10-27 21:35 /boot/initrd.img-2.6.32-24-generic

# initrdイメージ更新
ubuntu@ubuntu:~$ sudo mkinitramfs -o /boot/initrd.img-2.6.32-24-generic ← 一つ前の手順で確認した最新バージョンのファイルに対して実施してください

# システム再起動
ubuntu@ubuntu:~$ sudo reboot

再起動が終わってログインしたら後はいつも通りネットワークの設定をすればネットに繋がるようになります。

なおカーネルのバージョンアップをするとまたネットワークが繋がらなくなるので、上記操作を再度実施してください。

Crucial m4 CT128M4SSD2にファームウェアを適用

投稿者:yasu 更新日時:2012年3月8日 0時11分18秒
カテゴリNAS, Ubuntu, ハードウェア

先日購入したExpress5800/GT110d、Core i3 2120T、Crucial m4 CT128M4SSD2、Velocity Soloが届きました。

早速NASとしてセットアップしていきたいのですが、yasuの購入したCrucial m4 CT128M4SSD2はファームウェアバージョンには「ドライブの電源投入時間が5,184時間を超えると正常動作しなくなる場合がある」バグがあって、アップデートの必要があったので早速アップデートしました。

まずはExpress5800/GT110dの梱包を開けたら電源を入れる前にCPUをCeleron G560からCore i3 2120Tに換装。
メモリは以前のUbuntu機に挿してあるNonECCメモリ4G×2を挿したのですがGT110dを起動するとピッピ言って起動しません。
どうやらメモリがNonECCでは正常起動しないようなので、以前Mac Proに刺さっていたECCメモリ2G×3と元々GT110dに搭載されていたECCメモリ2GB×1の計8GBに交換したところ無事起動しました。
Crucial m4 CT128M4SSD2は標準搭載されていたHDDを引っこ抜いてSATAケーブルで普通に挿します。
※これもVelocity Solo+Crucial m4 CT128M4SSD2をPCIeに接続したところ、ファームウェアのバージョンアップ時にデバイス(Crucial m4 CT128M4SSD2)を探したままアップデートが終わらなかったのでSATAケーブルで普通に接続します

Crucial m4 CT128M4SSD2のファームウェアは下記リンクからダウンロードします。
Crucial.com Product Downloads - Firmware Updates

Choose your product to get information and available updates:と表示されている下のコンボボックスから「Crucial m4 2.5-inch(9.5mm)SSD」を選択します。

執筆日(2012/03/08)時点の最新バージョン0309をダウンロードします。
Crucialm4_0309.zip

ダウンロードしたzipファイルからcrucial-03093l.isoを解凍します。
解凍したcrucial-03093l.isoをディスクイメージの書き込みができるソフトでCDドライブに焼きます。
作成したCDをGT110dに入れて電源を入れます。
しばらく待っていると以下のような表示になります。

Crucial m4 2.5-inch (9.5mm) SSD

(C) 2009,2010 Micron Technology, Inc. All Rights Reserved.
This copyright notice may not be removed, altered or obscured in any way.
*************************************************************
** READ ANY SUPPORTING DOCUMENTS ACCOMPANYING THIS PROGRAM **
*************************************************************
Finding drives...
......
Searching for eligible SSDs...
The following drive is eligible for a firmware update!
M4-CT128M4SSD2
00000000114908FFF1DB
0009

Update,firmware,on,this drive?
Enter 'yes' or 'no', case is sensitive...
-> yes # yesと入力して[Enter]キーを押下します
Updating firmware...
Current Firmware is: 0309
Finished.
A:\>

Current Firmware is: 0309
Finished.
と表示されたらアップデート完了です。

電源ボタンを押して電源を切ります。

yasuはこの後Velocity Solo+Crucial m4 CT128M4SSD2をPCIeに接続してUbuntu 10.04 LTSをインストール、PCIeに接続したSSDからUbuntuのブートができました。

Scientific Linux 6.2へアップグレード

投稿者:yasu 更新日時:2012年2月17日 14時43分43秒
カテゴリLinux, Scientific Linux, 自宅サーバー

CentOSに遅れること約2ヶ月ですがScientific Linux 6.2がリリースされました。
本家サイトにアップグレード手順が記載されているので早速アップグレードしたいと思います。
Scientific Linux - How To Upgrade To The Latest S.L. 6.x Release

[root@sl6 ~]# yum clean all
[root@sl6 ~]# yum --releasever=6.2 update

アップグレードが終わったらバージョンを確認します。

[root@sl6 ~]# cat /etc/redhat-release
Scientific Linux release 6.2 (Carbon)

無事アップグレードできました。

Acer ICONIA TAB A100に手持ちのBluetoothキーボードRBK-2000BTⅡをペアリングしてみた

投稿者:yasu 更新日時:2012年2月10日 17時49分48秒
カテゴリAndroid, Keyboard

AndroidのConnectBot非常に重宝しています。
Androidのsshクライアントアプリでポートフォワードや公開鍵認証などyasuが必要としている機能が一通り揃っていてなおかつ無料なんです。
iPhone/iPad用sshクライアントにはポートフォワードや公開鍵認証ができて無料なアプリがないんでしょうね。
結構探したのに未だに見つからないし。

そんな便利なConnectBotも携帯サイズの端末で操作するには画面やキーボードが小さくて使いにくいし、いざって時しか使えずにいたのですが、せっかくAndroid 7インチ タブレット Acer ICONIA TAB A100を買ったのだからConnectBotをインストールして使ってみましたが
ソフトウェアキーボードが画面を覆ってしまい画面全体をコンソールとして活用できないのがいまいちです。
手持ちのBluetoothキーボードRBK-2000BTⅡ使えばソフトウェアキーボードは隠して画面全体をコンソールとして利用できるなと思ったのですが、Android搭載機のBluetoothはHIDプロファイル非対応だと勝手に思い込んでいて(※)、かつ自力でペアリングを試みた際にうまくペアリング出来なくて「やっぱりAndroidはHIDプロファイル非対応なんだ〜」って思ってRBK-2000BTⅡのペアリングを諦めていました。
※正しくは以前試してみたDesire(X06HT)のBluetoothはHIDプロファイル非対応だっただけでAndroid搭載機全部がHIDプロファイル非対応ではない

今日は先週末のインフルエンザもほぼ完治して暇だったのもあって、本当にICONIA TAB A100にRBK-2000BTⅡがペアリングできないのか少し調べてみたらICONIA TAB A500ですがペアリング設定方法がホームページに掲載されていました。
ICONIA TAB A500への対応情報

手順はリュードのホームページに記載されている通りではありますが、一応転載させていただきました。

  1. キーボードをペアリングモードにします。(Fn + bluetoothマーク)
  2. ICONIA TABのアプリ一覧から「設定」「無線とネットーワーク」「Bluetooth設定」でBluetoothをONにして「付近のデバイスの検索」を実行します。
  3. 「Bluetooth Keyboard」が検出されるので、それにタッチします。
  4. 「Bluetooth Keyboard」がグレーアウトして「ペアとして設定中...」となりましたら、キーボードから半角数字で「0000」(ゼロ4回)と入力し、enterキーを押して下さい。「0000」以外のPINコードでは接続できませんので、必ず「0000」を入力して下さい。
    2011年10月以降の製造ロット品(S/N : SA1110xxxxxx以降)では、ランダムに指定されたPINコードが表示されますので、表示された数字をキーボードで入力し、enterキーを押して下さい。
  5. 画面右下のBluetoothアイコンが点灯し、キーボードの青いペアリングLEDが消灯すればペアリング成功です。

なおRBK-2000BTⅡはサポート対象外と記載されていますが、ICONIA TAB A100でRBK-2000BTⅡのペアリングができました!!
おおっ、これ超便利です。
ああっ、もっと早くちゃんと調べてペアリングすればよかった。

ATOK標準搭載のICONIA TAB A100ですからsshクライアントだけじゃ勿体ない。
Jota Text Editorなるテキストエディタを発見。
ATOKのお利口漢字変換もあり、ちょっと長文メモる時にも捗ると思います。


Quadrant Standard EditionでAndroid端末のベンチマークを調べてみた

投稿者:yasu 更新日時:2012年1月8日 16時39分22秒
カテゴリAndroid, Mobile

Quadrant Standard Editionで家にあるAndroid端末のベンチマークを調べてみました。

結果ですが
X06HT(2.2):1064
Nexus S(2.3):1752
Iconia A100(3.2.1):1785
Galaxy Nexus(4.0.1):1981
となりました。

Nexus Sの基本性能が高いのはちょっとビックリしました。

NEXUS S 受け取った

投稿者:yasu 更新日時:2012年1月6日 22時00分15秒
カテゴリAndroid, Mobile

今日はau回線しか持っていない知人が間違って買っちゃったNEXUS Sを格安で譲ってもらい受け取ってきました。

Androidのバージョンは2.3.4です。

システムアップデートしてみたのですがシステムは最新ですって言われた。
NEXUS SのGingerBreadの最新バージョンって2.3.6じゃないの?
もう少し調べてみたいと思います。

Android 3.2搭載Acer ICONIA TAB A100 が届いた

投稿者:yasu 更新日時:2011年12月19日 21時46分36秒
カテゴリAndroid, Mobile

日本では先月発売されたAndroid 3.2搭載 Acer ICONIA TAB A100ですが、Android 4.0搭載の次期モデル(A200)が来月くらいに発売されるとかで先週NTT-X Store見たら26,000円くらいまで値下がりしていたので購入!
10インチタブレット(iPad 2)と比べて7インチタブレットの使い勝手が気になったのとAndroid 3.xの実機も欲しかったのでつい。

最近、Galaxy Nexusに搭載されているAndroid 4.0を使ってるのであまり違和感なく操作できたけど、Android 2.xユーザーが使うと色々操作感が違って最初はとまどうかも。
そんな自分もGalaxy NexusのAndroid 4.0で結構苦労したし(-o-;;

今日の所はとりあえず写真だけでも・・・。

まず箱。

続いて中身ぶちまけた。

色はチェリーレッドの本体。

GALAXY NEXUS SC-04Dが届きました

投稿者:yasu 更新日時:2011年12月12日 23時29分28秒
カテゴリAndroid, Mobile

Yahooオークションで安く落札する事ができたGALAXY NEXUS SC-04Dが届きました。

箱から本体やらバッテリーやら裏蓋やらUSBケーブルやら取り出します。

画面はiPhone 4Sと比べてみたのですがでかいです。

届いたばかりでほとんど触れていませんが、初めてAndroidを触ったときのドキドキ感がこの端末にはあるような気がします!!

Ubuntu 10.04 LTSにOracle(Sun) Java6 JDK インストール

投稿者:yasu 更新日時:2011年12月5日 22時04分21秒
カテゴリJava, Ubuntu

今日は改めてJavaの勉強をする為に環境構築をしたいと思います。
せっかくなので普段使っていないUbuntu 10.04 LTSにJava6 SEをインストールしてみます。

[アプリケーション]-[アクセサリ]-[端末]から端末を起動します。

ubuntu@ubuntu:~$ sudo apt-get install sun-java6-jdk
パッケージリストを読み込んでいます... 完了
依存関係ツリーを作成しています
状態情報を読み取っています... 完了
以下の特別パッケージがインストールされます:
gsfonts-x11 java-common odbcinst odbcinst1debian1 sun-java6-bin sun-java6-jre unixodbc
提案パッケージ:
default-jre equivs sun-java6-demo default-jdk-doc sun-java6-source sun-java6-plugin ia32-sun-java6-plugin sun-java6-fonts
ttf-kochi-gothic ttf-sazanami-gothic ttf-kochi-mincho ttf-sazanami-mincho ttf-arphic-uming libmyodbc odbc-postgresql tdsodbc unixodbc-bin
以下のパッケージが新たにインストールされます:
gsfonts-x11 java-common odbcinst odbcinst1debian1 sun-java6-bin sun-java6-jdk sun-java6-jre unixodbc
アップグレード: 0 個、新規インストール: 8 個、削除: 0 個、保留: 0 個。
55.9MB のアーカイブを取得する必要があります。
この操作後に追加で 165MB のディスク容量が消費されます。
続行しますか [Y/n]? Y
取得:1 http://jp.archive.ubuntu.com/ubuntu/ lucid/main java-common 0.34 [80.3kB]
取得:2 http://jp.archive.ubuntu.com/ubuntu/ lucid/main odbcinst 2.2.11-21 [35.5kB]
取得:3 http://jp.archive.ubuntu.com/ubuntu/ lucid/main odbcinst1debian1 2.2.11-21 [66.6kB]
取得:4 http://jp.archive.ubuntu.com/ubuntu/ lucid/main unixodbc 2.2.11-21 [209kB]
取得:5 http://jp.archive.ubuntu.com/ubuntu/ lucid/main gsfonts-x11 0.21 [10.5kB]
取得:6 http://archive.canonical.com/ubuntu/ lucid/partner sun-java6-jre 6.26-1lucid1 [6,371kB]
取得:7 http://archive.canonical.com/ubuntu/ lucid/partner sun-java6-bin 6.26-1lucid1 [28.7MB]
取得:8 http://archive.canonical.com/ubuntu/ lucid/partner sun-java6-jdk 6.26-1lucid1 [20.4MB]
55.9MB を 2分 9秒 で取得しました (431kB/s)
パッケージを事前設定しています ...
未選択パッケージ java-common を選択しています。
(データベースを読み込んでいます ... 現在 194902 個のファイルとディレクトリがインストールされています。)
(.../java-common_0.34_all.deb から) java-common を展開しています...
未選択パッケージ sun-java6-jre を選択しています。ubuntu-10-04-lts-3
(.../sun-java6-jre_6.26-1lucid1_all.deb から) sun-java6-jre を展開しています...
未選択パッケージ odbcinst を選択しています。
(.../odbcinst_2.2.11-21_amd64.deb から) odbcinst を展開しています...
未選択パッケージ odbcinst1debian1 を選択しています。
(.../odbcinst1debian1_2.2.11-21_amd64.deb から) odbcinst1debian1 を展開しています...
未選択パッケージ unixodbc を選択しています。
(.../unixodbc_2.2.11-21_amd64.deb から) unixodbc を展開しています...
未選択パッケージ sun-java6-bin を選択しています。
(.../sun-java6-bin_6.26-1lucid1_amd64.deb から) sun-java6-bin を展開しています...
sun-dlj-v1-1 license has already been accepted
未選択パッケージ sun-java6-jdk を選択しています。
(.../sun-java6-jdk_6.26-1lucid1_amd64.deb から) sun-java6-jdk を展開しています...
sun-dlj-v1-1 license has already been accepted
未選択パッケージ gsfonts-x11 を選択しています。
(.../gsfonts-x11_0.21_all.deb から) gsfonts-x11 を展開しています...
doc-base のトリガを処理しています ...
Processing 3 added doc-base file(s)...
Registering documents with scrollkeeper...
man-db のトリガを処理しています ...
shared-mime-info のトリガを処理しています ...
desktop-file-utils のトリガを処理しています ...
python-gmenu のトリガを処理しています ...
Rebuilding /usr/share/applications/desktop.ja_JP.utf8.cache...
fontconfig のトリガを処理しています ...
python-support のトリガを処理しています ...
java-common (0.34) を設定しています ...
gsfonts-x11 (0.21) を設定しています ...

odbcinst (2.2.11-21) を設定しています ...
odbcinst1debian1 (2.2.11-21) を設定しています ...

unixodbc (2.2.11-21) を設定しています ...

sun-java6-bin (6.26-1lucid1) を設定しています ...
update-alternatives: /usr/bin/ControlPanel (ControlPanel) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/jre/bin/ControlPanel を使います。
update-alternatives: /usr/bin/java (java) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/jre/bin/java を使います。

たぶんこのあたりで下記のような表示になります。

一番下までスクロールして[Tab]キーを押下して<了解>に遷移したら[Enter]キーを押下します。

[Tab]キーを押下して[はい]に遷移したら[Enter]キーを押下します。

update-alternatives: /usr/bin/java_vm (java_vm) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/jre/bin/java_vm を使います。
update-alternatives: /usr/bin/javaws (javaws) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/jre/bin/javaws を使います。
update-alternatives: /usr/bin/jcontrol (jcontrol) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/jre/bin/jcontrol を使います。
update-alternatives: /usr/bin/keytool (keytool) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/jre/bin/keytool を使います。
update-alternatives: /usr/bin/pack200 (pack200) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/jre/bin/pack200 を使います。
update-alternatives: /usr/bin/policytool (policytool) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/jre/bin/policytool を使います。
update-alternatives: /usr/bin/rmid (rmid) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/jre/bin/rmid を使います。
update-alternatives: /usr/bin/rmiregistry (rmiregistry) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/jre/bin/rmiregistry を使います。
update-alternatives: /usr/bin/unpack200 (unpack200) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/jre/bin/unpack200 を使います。
update-alternatives: /usr/bin/orbd (orbd) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/jre/bin/orbd を使います。
update-alternatives: /usr/bin/servertool (servertool) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/jre/bin/servertool を使います。
update-alternatives: /usr/bin/tnameserv (tnameserv) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/jre/bin/tnameserv を使います。
update-alternatives: /usr/bin/jexec (jexec) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/jre/lib/jexec を使います。

sun-java6-jre (6.26-1lucid1) を設定しています ...

sun-java6-jdk (6.26-1lucid1) を設定しています ...
update-alternatives: /usr/bin/HtmlConverter (HtmlConverter) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/bin/HtmlConverter を使います。
update-alternatives: /usr/bin/appletviewer (appletviewer) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/bin/appletviewer を使います。
update-alternatives: /usr/bin/apt (apt) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/bin/apt を使います。
update-alternatives: /usr/bin/extcheck (extcheck) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/bin/extcheck を使います。
update-alternatives: /usr/bin/idlj (idlj) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/bin/idlj を使います。
update-alternatives: /usr/bin/jar (jar) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/bin/jar を使います。
update-alternatives: /usr/bin/jarsigner (jarsigner) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/bin/jarsigner を使います。
update-alternatives: /usr/bin/javac (javac) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/bin/javac を使います。
update-alternatives: /usr/bin/javadoc (javadoc) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/bin/javadoc を使います。
update-alternatives: /usr/bin/javah (javah) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/bin/javah を使います。
update-alternatives: /usr/bin/javap (javap) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/bin/javap を使います。
update-alternatives: /usr/bin/jconsole (jconsole) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/bin/jconsole を使います。
update-alternatives: /usr/bin/jdb (jdb) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/bin/jdb を使います。
update-alternatives: /usr/bin/jhat (jhat) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/bin/jhat を使います。
update-alternatives: /usr/bin/jinfo (jinfo) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/bin/jinfo を使います。
update-alternatives: /usr/bin/jmap (jmap) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/bin/jmap を使います。
update-alternatives: /usr/bin/jps (jps) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/bin/jps を使います。
update-alternatives: /usr/bin/jrunscript (jrunscript) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/bin/jrunscript を使います。
update-alternatives: /usr/bin/jsadebugd (jsadebugd) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/bin/jsadebugd を使います。
update-alternatives: /usr/bin/jstack (jstack) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/bin/jstack を使います。
update-alternatives: /usr/bin/jstat (jstat) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/bin/jstat を使います。
update-alternatives: /usr/bin/jstatd (jstatd) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/bin/jstatd を使います。
update-alternatives: /usr/bin/native2ascii (native2ascii) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/bin/native2ascii を使います。
update-alternatives: /usr/bin/rmic (rmic) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/bin/rmic を使います。
update-alternatives: /usr/bin/schemagen (schemagen) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/bin/schemagen を使います。
update-alternatives: /usr/bin/serialver (serialver) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/bin/serialver を使います。
update-alternatives: /usr/bin/wsgen (wsgen) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/bin/wsgen を使います。
update-alternatives: /usr/bin/wsimport (wsimport) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/bin/wsimport を使います。
update-alternatives: /usr/bin/xjc (xjc) を提供するために 自動モード で /usr/lib/jvm/java-6-sun/bin/xjc を使います。

libc-bin のトリガを処理しています ...
ldconfig deferred processing now taking place

JDKのインストールが終わったところで次回へ続きます。

Softbank X06HTのAndroidを2.3へアップグレード

投稿者:yasu 更新日時:2011年12月4日 19時07分16秒
カテゴリAndroid

こちらのサイトを参考にSoftbank X06HTのAndroidを2.3へアップグレードしてみました。
Desire X06HT – Gingerbread(2.3)の導入 | MEDIA Street
Desire X06HT – Gingerbread(2.3)の導入 その2 | MEDIA Street

yasuの場合はSIMなしWi-Fi運用がメインなのでサクッとアップデートしちゃいましたが、ROM自体Softbankが提供しているものではないので自己責任でお願いします。