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Windows Web Server 2008 R2を外部からリモートアクセスするには その2 の記事を修正しました

投稿者:yasu 更新日時:2011年8月16日 12時22分02秒
カテゴリHyper-V Server 2008 R2, Windows Web Server 2008 R2

インストールマニアックス3の大会期間中に書いた記事でWindows Server 2008 R2にFreeSSHdのインストールと設定手順をまとめた記事があるのですが、手順通り設定したけどSSHサーバーに接続できませんというご指摘をTwitterでいただきましたので、Windows Server 2008 R2を余っているPCにインストールして確認したところ別のPCからの接続ができない事を確認いたしました。
原因はWindows ServerのファイアウォールでSSHポートの接続許可設定の手順が漏れていた事によるものでした。
SUZUKI,Schunsuke@ICT (s2homepage)さん、ご指摘ありがとうございます。

なお手順は以前記載した記事に追記いたしましたのでご確認いただければと思います。
Windows Web Server 2008 R2を外部からリモートアクセスするには その2

Hyper-V 2.0にインストールしたUbuntu 10.04 LTSのネットワークカードが認識しない

投稿者:yasu 更新日時:2010年10月2日 14時36分10秒
カテゴリHyper-V Server 2008 R2, Ubuntu

Hyper-V 2.0にUbuntu 10.04 LTSをインストールしたのですが、ネットワークカードが認識しない問題で、レガシーネットワークを使っていたのですが、あまりにもネットワーク回線のスピードが遅いので、何とか物理ネットワークカードを認識させたかったのですがUbuntu日本語フォーラムに認識させる方法が記載されていました。

ubuntu@ubuntu:~$ sudo vi /etc/initramfs-tools/modules
viエディタが起動するので、下記4行を追記します
hv_vmbus
hv_storvsc
hv_blkvsc
hv_netvsc

ファイルを保存してviエディタを終了します

initrd.imgの更新
ubuntu@ubuntu:~$ sudo update-initramfs –u

OS再起動
ubuntu@ubuntu:~$ sudo reboot

これでネットワークカードを認識するようになります。

INSTALL MANIAX 3 Self-hostedコース用のサーバ メモリ増幅

投稿者:yasu 更新日時:2010年9月28日 0時15分44秒
カテゴリHyper-V Server 2008 R2, Ubuntu, Windows

yasuの自宅ではパソコン5台を全て24時間電源入れっぱなしにしています。
ちなみに5台のパソコンの内訳ですが
 1.Gateway GT4012j:Windows 7
 2.AOpen XC Cube LE211:Ubuntu 10.04 LTS
 3.AOpen XC Cube LE211:CentOS 5.5
 4.NEC Express5800/S70FL:CentOS 5.5
 5.NEC Express5800/S70FL:Windows Web Server 2008 R2
となっております。
出先から自宅の環境に接続してちょこっと使いたいだけなんだけど、電源落としちゃうと出先から使いたいときに使えないんですよね。

そこでINSTALL MANIAX 3 Self-hostedコース用のサーバのメモリを増設して、Hyper-VにWindows 7とUbuntu 10.04 LTSをインストールして、電源を入れっぱなしにするパソコンを物理的に減らそうと思います。

今回は1.と2.の環境を5.Hyper-Vの仮想環境にインストールして1.と2.は自宅で使うときだけ電源をいれるようにします。

メモリは2GBを4本購入して8GBにします。
メモリの割り当てですが
もともとインストール済みのWindows Web Server 2008 R2には3GB割り当てます。
今回追加するWindows 7とUbuntu 10.04 LTSにはそれぞれ2GBずつ割り当てます。
残り1GBはHyper-V用としました。

Windows 7のインストールは何の問題もなくすんなり完了。
Ubuntu10.04 LTSはHyper-Vのハード構成をWindows 7と同じようにしたのですがNICが認識されずネットワークに繋がりません。

Hyper-V に ubuntu 10.04 LTS をインストール (その 1) | COMPNET

そして次に、ネットワークアダプターを選択し、右側のパネルの [削除] ボタンをクリックして、ネットワークアダプターも削除する。

ネットワークアダプターを削除したら、ハードウェアの一覧の最上部にある「ハードウェアの追加」をクリックする。
右側のパネルの追加するデバイス一覧で「レガシ ネットワークアダプター」を選択して、[追加] ボタンをクリックすると、ハードウェア一覧にレガシ ネットワークアダプターが追加される。

レガシ ネットワークアダプターは、ゲスト OS からは DEC 21140 (Intel 21140) チップを搭載したネットワークアダプターとして認識される。
レガシ ネットワークアダプターは、統合サービスを使わなくてはならないネットワークアダプターと異なり、ほとんどの OS に標準で付属するドライバーで使えうことができる。

どうやらHyper-Vのネットワークアダプタに[レガシ ネットワークアダプター]を選択する必要があるとのこと。
ネットワークアダプタを[レガシ ネットワークアダプター]にしたらUbuntuもネットワークに繋がるようになりました。

出先から使う環境としてはWindows 7もUbuntu 10.04 LTSもこれで十分な感じです。

あとは来月以降の電気代がどれだけ浮くか楽しみです。

再びサーバーダウン&起動せず

投稿者:yasu 更新日時:2010年8月11日 22時31分49秒
カテゴリHyper-V Server 2008 R2, Windows Web Server 2008 R2

再びHyper-Vの仮想環境であるWindows Web Server 2008 R2がダウンして起動しなくなりました。

どうやら昨日のお昼過ぎくらいからダウンしていたようで、暫定でCentOSの環境に切り替えていましたが本日20時半過ぎに復旧しました。
いつもブログを見てくださっている方々には本当にご迷惑をおかけいたしました。

復旧の時にメモリエラーのようなメッセージがでたので、元々刺さっていたメモリを外しての運用をしています。

これでサーバーダウンが落ち着いてくれればいいのですが・・・。

またまたWindows Web Server 2008 R2復旧

投稿者:yasu 更新日時:2010年7月9日 16時50分00秒
カテゴリHyper-V Server 2008 R2, Windows Web Server 2008 R2, 自宅サーバー

とりあえずまたWindows Web Server 2008 R2を仮想環境にインストールしなおしてブログのデータも移行しました。
さて昨日ダウンした原因ですがHyper-Vのイベントビューワーを確認してみました。
9時半頃から13時頃まで断続的に以下のエラーを吐き続けていました。
 ・以前のシステム シャットダウン ( ‎2010/‎07/‎08 9:25:48) は予期されていませんでした。
 ・このコンピューターはバグチェック後、再起動されました。バグチェック: 0x0000001a (0x0000000000001236, 0xfffff88004aa9f80, 0xfffff88004aaa440, 0x0000000000013e92)。ダンプの保存先: C:\Windows\MEMORY.DMP。レポート ID: 070810-11715-01。
 ・システムは正常にシャットダウンする前に再起動しました。このエラーは、システムの応答の停止、クラッシュ、または予期しない電源の遮断により発生する可能性があります。
 ・監査イベントはトランスポートによって中断されました。0
 ・wuaueng.dll (832) SUS20ClientDataStore: ページのチェックサムが一致しないため、ファイル "C:\Windows\SoftwareDistribution\DataStore\DataStore.edb" のオフセット 3735552 (0x0000000000390000) (データベース ページ 113 (0x71)) から 32768 (0x00008000) バイトのデータベース ページの読み取りを確認できませんでした。予期されたチェックサムは [81057efa09970885:d88ad88a576e55db:bfca40357e6d2253:0302030206eb03f3] ですが、実際のチェックサムは [81157eea08970985:d98ad98a576e55db:bfca40357e6d2253:0302030206eb03f3] でした。読み取り処理は、エラー -1018 (0xfffffc06) のため失敗します。この状態が続く場合は、以前のバックアップからデータベースを復元してください。これはハードウェアに問題がある可能性があります。問題の診断についての詳細はハードウェア製造元に問い合わせてください。
 ・システム DSS 暗号化モジュールを開いているときに致命的なエラーが発生しました。SSL または TLS 暗号化プロトコルを必要とする操作は正しく動きません。エラー コードは 0x80090006 です。

う~ん、よくわかりません。
Hyper-Vから再インストールした方がいいのかもしれないけど、そんな元気もなくHyper-Vはそのまま。
とりあえずサーバーの側面を開けて扇風機で常に風を吹き付ける事にしました。

これで調子よくなるといいんだけど・・・。

またWindows Web Server 2008 R2が起動しなくなった

投稿者:yasu 更新日時:2010年7月8日 10時39分01秒
カテゴリHyper-V Server 2008 R2

今朝またWindows Web Server 2008 R2が動いていない事に気がついたので、再起動してイベントビューワーを確認しようとしたらまた勝手に再起動して固まってしまい、もう一度再起動したらまたWindows Web Server 2008 R2が起動しなくなっちゃいました。
もう勘弁してほしいです、Windows Server。

再び原因はよくわかりませんが、またCentOSに切り替えました。

いったい何なんでしょう。

■追記■
どうやらHyper-Vも再起動を繰り返している模様。

今日は家に帰ったら熱対策してみます。

Windows Web Server 2008 R2のネットワーク設定

投稿者:yasu 更新日時:2010年1月1日 0時15分59秒
カテゴリHyper-V Server 2008 R2, INSTALL MANIAX 3, Windows Web Server 2008 R2

前回、Windows Web Server 2008 R2のインストールが終了しました。
仮想マシンにWindows Web Server 2008 R2をインストールする » sa-sa-ki.jpのblog

しかし仮想マシン作成時にネットワークアダプタの設定を行っていなかったためこのままではネットワークにも繋がりません。
外部公開するためにも仮想マシンに仮想ネットワークアダプタの設定とWindows Web Server 2008 R2にネットワークの設定を行います。
ネットワークに接続できたついでにWindows ライセンス認証も行います。

仮想ネットワークの設定

仮想マシン作成時に仮想ネットワークを接続しませんでしたので、このままではWindows Web Server 2008 R2がネットワークに繋がりません。
仮想ネットワークを設定してWindows Web Server 2008 R2がネットワークカードを認識できるようにします。

Hyper-Vマネージャーの[仮想ネットワークマネージャー]を選択します。

左ペインで[新しい仮想ネットワーク]を選択します。
右ペインで[外部]を選択して[追加(D)]ボタンをクリックします。

そのまま[OK(O)]ボタンをクリックします。

ネットワークの変更を適用ダイアログが表示されたら[はい(Y)]ボタンをクリックします。

すると仮想マシンコンソールに「接続を失われました」とエラーが表示されるので[再接続(R)]ボタンをクリックします。

再度「お使いの資格情報は機能しませんでした」とダイアログが表示されるので、クライアントからの接続用にHyper-V上に作成したローカル管理者のパスワードを入力します。

すると表示が元に戻りました。

Windows Web Server 2008 R2 ネットワークの設定

仮想ネットワークの設定が終わり、Windows Web Server 2008 R2がネットワークカードを認識できるようになったのでアドレスの設定を行います。

Hyper-Vマネージャーの右下のWindows Web Server 2008 R2の下の[設定...]をクリックします。

Windows Web Server 2008 R2の設定画面が表示されるので、左ペインの[ネットワークアダプター]をクリックします。
右ペインに表示されるネットワーク(N):の選択リストから新しい仮想ネットワークを選択して[OK(O)]ボタンをクリックします。

Windows Web Server 2008 R2のデスクトップ上には初期構成タスク画面が表示されているかと思いますので、[ネットワークの構成(N)]をクリックします。

ネットワーク接続画面が表示されるので[ローカルエリア接続]のアイコン上で右クリックして[プロパティ]をクリックします。

ローカルエリア接続のプロパティ画面が表示されるので[インターネット プロトコル パージョン 4(TCP/IPv4)]を選択して[プロパティ]ボタンをクリックします。

次のIPアドレスを使うにチェックをしてIPアドレス、サブネットマスク、デフルトゲートウェイ、優先DNSサーバー、代替DNSサーバーを入力して[OK]ボタンをクリックします。

IPv6を使わない場合は[インターネット プロトコル パージョン 6(TCP/IPv6)]のチェックを外して[閉じる]ボタンをクリックします。

これでネットワークに接続できるようになりました。

Windows のライセンス認証

ネットワークに接続できるようになったので、Windowsのライセンス認証を行います。

初期構成タスク画面の[Windows のライセンス認証]をクリックします。

Windows Web Server 2008 R2のケースの中にプロダクトキーが記載されているのでそれを入力して[次へ(N)]ボタンをクリックします。

ライセンス認証が始まるので、しばらく待ちます。

ライセンス認証に成功したら[閉じる]ボタンをクリックします。

次回はIISでWebサーバーを構築します。

Hyper-V Server 2008 R2に仮想マシンを作成する

投稿者:yasu 更新日時:2009年12月30日 0時33分09秒
カテゴリHyper-V Server 2008 R2, INSTALL MANIAX 3, Remote Server Administration Tools

前回、クライアントOSのHyper-Vマネージャー経由でHyper-V Server 2008 R2に接続しました。
Windows 7 にリモート サーバー管理ツール(Remote Server Administration Tools)をインストールする » sa-sa-ki.jpのblog

今回はHyper-V Server 2008 R2に仮想マシンを作成します。

まずはHyper-Vマネージャーの[新規]-[仮想マシン]をクリックします。

仮想マシンの新規作成ウィザードが起動するので[次へ(N)>]ボタンをクリックします。

名前と場所の指定を行い[次へ(N)>]ボタンをクリックします。

メモリの割り当てをして[次へ(N)>]ボタンをクリックします。

ネットワーク接続はひとまず[接続しない]のまま[次へ(N)>]ボタンをクリックします。
※後ほどネットワーク接続の設定を行います

仮想ハードディスクの作成を行い[次へ(N)>]ボタンをクリックします。

インストールオプションとして[ブートCD/DVD-ROMからオペレーティングシステムをインストールする(C)]を選択します。
メディアは[物理CD/DVDドライブ(H):]とドライブは[D:]を選択します。
Windows Web Server 2008 R2のDVD媒体をDVDドライブにセットしたら[次へ(N)>]ボタンをクリックします。

ウィザードが完了するので[完了(F)]ボタンをクリックします。

これで仮想マシンが作成できました。
次回は仮想マシンにWindows Web Server 2008 R2をインストールしていきます。

インストールマニアックス用サーバにインストールしたHyper-V Server 2008 R2の設定その2

投稿者:yasu 更新日時:2009年12月28日 0時53分26秒
カテゴリHyper-V Server 2008 R2, INSTALL MANIAX 3

前回に引き続いてHyper-V Server 2008 R2の設定を行います。
インストールマニアックス用サーバにインストールしたHyper-V Server 2008 R2の設定 ≫ sa-sa-ki.jpのblog

リモート管理の構成

[4)リモート管理の構成]を選択します。

[1)MMC リモート管理を許可する]を選択します。

「すべてのWindowsファイアウォール プロファイルに対してリモート管理が許可されました。」とダイアログが表示されたら[OK]ボタンをクリックします。

[2)Windows PowerShell を有効にする]を選択します。

Windows PowerShell の設定が終わると再起動を求められるので[はい(Y)]ボタンをクリックして再起動します。

再起動が終わったらログインします。
メニューが表示されたら再度[4)リモート管理の構成]を選択します。

[3)サーバー マネージャーのリモート管理を許可する]を選択します。

「リモートサーバー管理が有効になりました。」とダイアログが表示されたら[OK]ボタンをクリックします。

[5)メイン メニューに戻る]を選択します。

リモート管理の構成

クライアントマシンからリモートで接続する際に必要な管理者を作成します。

[3)ローカル管理者の追加]を選択します。

作成するユーザを入力します。
ここで入力するユーザとパスワードはHyper-V管理ツールをインストールするクライアントOSのログインユーザとパスワードと同じでないとクライアントのHyper-V管理ツールから接続できないので注意

パスワードを入力します。

確認のためにもう一度パスワードを入力します。

Administratorのパスワードと同様、英数字+記号で6文字以上のパスワードであれば登録が完了するので[OK]ボタンをクリックします。

ファイアウォールの設定

最後にファイアウォールの設定ですが、yasuの自宅環境ではHyper-V Server 2008 R2は外部に公開しないのでファイアウォールを無効にします。
コマンドプロンプトをアクティブにして、以下のように入力します。

C:\Users\Administrator> netsh advfirewall set currentprofile state off

実行後、OKと表示されればファイアウォールが無効になっています。

コンピューター名の変更

[2) コンピューター名:]を選択します。

新しいコンピューター名を入力します。
※yasuはhyper-vに変更しました

以上でHyper-V Server 2008 R2の設定は終わりです。
次回はクライアントマシンの設定を行います。

インストールマニアックス用サーバにインストールしたHyper-V Server 2008 R2の設定

投稿者:yasu 更新日時:2009年12月27日 0時46分58秒
カテゴリHyper-V Server 2008 R2, INSTALL MANIAX 3

前回に引き続き、Hyper-V Server 2008 R2の設定を行っていきます。
インストールマニアックス用サーバにHyper-V Server 2008 R2をインストール » sa-sa-ki.jpのblog

ネットワーク設定

Administratorでログイン後の状態からですが、まず[8)ネットワーク設定]を選択します。

ネットワークアダプターの一覧が表示されるので、インデックス番号の 0 を入力します。

ネットワークアダプターに設定されているIPアドレス等が表示されるので[1)ネットワーク アダプターの IP アドレスの設定]を選択します。

「DHCP(D)、静的 IP(S)を選択してください(入力なし=キャンセル)」と表示されるので、[静的 IP(S)]を選択します。

静的 IP アドレスの入力を求められるので、IPアドレスを入力します。

サブネットマスクの入力を求められるので、サブネットマスクを入力します。
※入力なしは規定値の255.255.255.0

デフォルトゲートウェイの入力を求められるので、デフォルトゲートウェイを入力します。

続いて[2)DNSサーバーの設定]を選択します。

新しい優先DNSサーバーの入力を求められるので、優先DNSサーバーのIPアドレスを入力します。

「優先DNSサーバーが設定されました。」のダイアログが表示されるので[OK]ボタンをクリックします。

代替DNSサーバーの入力を求められるので、代替DNSサーバーのIPアドレスを入力します。

「代替DNSサーバーが設定されました。」のダイアログが表示されるので[OK]ボタンをクリックします。

[4)メインメニューに戻る]を選択します。

更新プログラムのダウンロードとインストール

「6)更新プログラムのダウンロードとインストール」を実施します。

「すべての更新プログラム(A)を検索するか、推奨される更新プログラムのみ(R)を検索するかを選択してください。」と表示されるのでAのすべての更新プログラムを検索します。

適用可能な更新プログラムが表示されるので「すべての更新プログラムをインストールする(A)」を選択します。

更新プログラムのダウンロードとインストールが始まるのでしばらく待ちます。

更新プログラムのインストールが完了すると再起動を求められるので[はい(Y)]ボタンをクリックします。

再起動が終わったらログインしてください。
次回へ続きます。