やっと届きました、EXPANSYSで注文していたSIMフリー iPhone 4S WHITE 16GBです。
同封物です。
充電用の電源コネクタが日本で使える二叉のやつでした。
てっきり三叉のやつが入ってると思ってました。

とりあえずSoftbankの黒SIMをiPhone 4Sに挿して復元しましたが、DocomoのMini UIMもあるので色々と試してみたいと思います。
EXPANSYSのSIMフリー iPhone 4Sの16GBが¥66,988まで値下がりしたので、とりあえず注文しました。
あー、楽しみ。
早く届かないかなぁ。
以前購入したMatias Tactile Pro 3の[caps lock]キーを押下してもあのメカニカルキーボード特有のカキカキ音がしなくなりました。
yasuの家のキーボードは[caps lock]キーと[control]キーを入れ替えて使っているので、実質は[control]キーに相当するキーなんですけど、これが押してもフコフコ音でキー入力のやる気を削ぐのです。
どうしたらいいの、これ??
EXPANSYSのSIMフリーiPhone 4Sがどんどん安くなっていきます。
| Block | White | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 16GB | 32GB | 64GB | 16GB | 32GB | 64GB | |
| 10/18 | 92,320 | 98,276 | 114,159 | 92,320 | 98,276 | 114,159 |
| 10/20 | 88,349 | 98,276 | 114,160 | 90,334 | 98,276 | 114,160 |
| 10/26 | 77,304 | 87,089 | 94,428 | 79,261 | 89,046 | 95,406 |
ちなみにSIMフリーiPhone 4S買ってもSoftbankの黒SIMで運用しようかと思っていたのですが、Softbankの黒SIMだとテザリングができないっていうのを最近知りました。
Portable Wi-Fiも持っているので、そうすると日本で発売されているSIMロックiPhone 4Sでもいいような気がしてきた。
SIMロックiPhone 4Sの方が安いしね♪
もちっと悩んでみたいと思います。
先日EXPANSYSで仮予約していたSIMフリーiPhone 4Sの価格が16GBでも9万円越えだった為にキャンセルしたのですが、今日値段を確認したら16GBの値段が下がっていました。
16GBはBlockとWhiteモデルで値下げ幅が違って、黒の方は4千円も安くなっていました。
このペースで安くなっていけば年内もしくは年明けくらいには手が出せるくらいの価格になるかな。
しばらくウォッチしていきたいと思います。
| Block | White | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 16GB | 32GB | 64GB | 16GB | 32GB | 64GB | |
| 10/18 | 92,320 | 98,276 | 114,159 | 92,320 | 98,276 | 114,159 |
| 10/20 | 88,349 | 98,276 | 114,160 | 90,334 | 98,276 | 114,160 |
Expansysで仮予約していたSIMフリーiPhone 4Sの価格が出ました。(2011年10月18日 21時現在)
16GB:¥92,320
32GB:¥98,276
64GB:¥114,159
キャンセル料が無料だったのと価格が未定だったので16GBと32GBを仮予約していたのですが、携帯電話に9万円以上も支払えません。(ノートパソコン買えるじゃん!!)
って事でひとまずどちらもキャンセルさせてもらいました。
iPhone 4で困ってるって訳じゃないし(iOS 5にしたら少し挙動が重いと感じる事がありますが)、もう少しiPhone 4で様子をみようかと思います。
ポータブルWiFiがあるからiPhoneテザリングはマストじゃないし、SoftbankのiPhone 4Sでもいいような気がしてきた。
もう少し悶々としてみることにします。
落とした瞬間はまさかと思いましたが今日iPhone 4をズボンのポケットから出した時に地面(コンクリート)に落としてしまいました。
音楽を聴いていてイヤフォンが刺さっていたので、それが地面に落ちる前に空中で一瞬クッションになった為か地面に真っ逆さまって訳ではなかったのですが、プラスチックケースの角がぐちゃっとなってケースもヒビが入ってしまいました。
iPhone本体は傷つかずに済みまして、本当にiPhoneをケースに入れておいてよかったと痛感しました。
ちょうどケーズデンキ近くを歩いていたのですぐさま新しいケースを物色。
サイフにあまりお金も入っていなかったのでやす〜いケース(980円)をゲット。
付けてみたら真っ黒黒助になってしまい、何だか変。

とりあえずiPhone 5までの間に合わせだからいっかw
iPhoneのメールに写真を添付する時ってみなさんどうしてます?
自分は今までずっと写真から[メールで送信]を選択する以外方法がないんだと思っていたのですが、添付したい写真を長押しして[コピー]を選択し、メールの本文で画面長押しして[ペースト]すると貼り付くって今日初めて知りました。
今までの携帯のメールはだいたい添付ファイル選択みたいなボタンがあったから、それがないiPhoneのメールは添付ファイルが選択できないと思い込んでました。
ちなみに動画ファイルはペーストできませんでした。
ざんねんざんねん(−。−
OS X Lion Serverで初めてのMac OS Serverを触るわけなのですが、なにゆえMac OS Serverを買おうかと思ったのかというとCalDAVを使いたかったんですっ!!
いわゆるカレンダーサーバーってやつですね。
GoogleでいうとGoogle カレンダーってやつ。
MacでいうとiCal Server ってやつ。
元々は仕事場のクローズドなサイボウズ(仕事場のPCからしか見られない)をiPhoneやiPadのカレンダーアプリでも見られるようにしたくてcybozu2icalなるツールを使いサイボウズの予定をics形式のファイルにエクスポートして自宅サーバーにアップロードし(←ここまではバッチ化)、そのicsファイルを家のMacのiCalで照会してMacから同期してiPhoneやiPadでもサイボウズの予定を見れるようにしました。
ここ数年はそんな事をやっていたのですが最近そのMacからiPhone・iPadに同期するのがすごくめんどうになってきました。
もしかしたらiOS5でわざわざMacとiPhone・iPadをUSBで接続しなくてもスケジュールの同期が取れるようになるのかもしれません。
それでもやっぱりiPhone・iPadに予定を同期するのは自宅に帰らないとできないというのが不便なんです。
で、当初は自宅サーバーにアップしたicsファイルをGoogleカレンダーにも同期するように設定して、リアルタイムで予定を確認したい場合はGoogleカレンダー見ればいいやなんて思っていたのですがGoogleカレンダーが自宅サーバーにアップしたicsファイルを取り込んでくれるタイミングを指定できないのでリアルタイム同期できませんでした。
あとGoogleカレンダーで気になるところは昨今こんなに個人情報がどーたらこーたら言われているこのご時世に何でもかんでもGoogleに情報預けちゃっていいの?って前々から思っていて、そんな理由から自宅でCalDAVを持ちたくなりました。
当初はScientific Linuxで自宅サーバー構築してるんだし、Darwin Calendar Server(iCalサーバのオープンソース版)っていうのがあるのでそれでカレンダーサーバーを構築しようなんてウキウキしていた時期がありました。
いざDarwin Calendar Serverの環境設定をしている方のブログを見て試してみたのですがyasuが試してみた時にはソースコードのダウンロードができなくなっていました。
やり方が悪いのかもしれませんが、ソースコードが置いてあるであろうサーバー(trac.calendarserver.org)に繋がらないんです。
そんなこんなでLion Serverが4,300円で7月発売なんてニュースもありちょっと試してみてダメだったとしてもそんなに痛手じゃないかななんて思ってOS X Lion Serverを買って2007年のMac miniにインストールしたんですが、これまたハードウェアスペックギリギリだったのと、第二世代Core i5を搭載した新しいMac miniが某会員価格で5万円を切って発売されちゃったりなんてされたもんだからついつい新しいMac miniを買ってLion Serverをインストールしなおしちゃったりなんかして結局Snow Leopard ServerのOSを買うのと変わらないくらい元手がかかってしまいiCal Serverの設定もお試しじゃ済まなくなってしまったんですね(汗
とまあ、前振りが長くなり過ぎちゃいましたが設定をしたのでその手順を。
OS X Lion ServerのiCal Serverの設定を行います。
まずはServerを起動して管理画面が表示します。
※Serverは初期設定が終わっている前提での説明になります
iCal専用のユーザアカウントを登録します。
※元々あるユーザアカウントを利用することも可能ですのでユーザ登録は必須ではありません
左ペインから[アカウント]-[ユーザ]を選択して右ペインの[+]ボタンをクリックします。

新規ユーザ登録に必要な情報を入力して[完了]ボタンをクリックします。

ユーザ一覧に今登録したユーザが表示されている事を確認します。

右上にある切入のスイッチを右にスライドしてサービスを起動します。

左ペインの[ハードウェア]-[コンピュータ名(この例ではmacmini)]を選択し、右ペインのSSL証明書の[編集...]ボタンをクリックします。

[iCalとアドレスブック]の証明書一覧から[ホスト名(この例ではmacmini) - 自己署名]を選択して[OK]ボタンをクリックします。

右下にiCalサーバの証明書を設定中と表示されている間は設定中ですので、しばらくほおっておきましょう。
この表示が消えたらiCal Serverの設定はひとまず完了です。

続いてiCalクライアントの設定を行います。
※OS X LionのiCalを使って説明します
iCalを起動したらメニューから[iCal]-[環境設定]を選択します。
環境設定ダイアログが表示されたら[アカウント]ボタンを選択し、画面下の[+]ボタンをクリックします。

Lion Serverに作成したアカウント(ユーザ)情報を入力して[作成]ボタンをクリックします。
アカウントの種類:CalDAV
ユーザ:yasu
パスワード:ユーザyasuのパスワード
サーバアドレス:Lion ServerのIPアドレスないし名前解決できる場合は名前(この例ではmacmini.sa-sa-ki.jp)

SSL証明が自己証明の為、「サーバの証明書は無効です」警告が表示されますが気にせず[証明書を表示]ボタンをクリックします。

["サーバアドレス名(この例ではmacmini.sa-sa-ki.jp)"への接続時に"コンピュータ名(この例ではmacmini)"を常に信頼にチェックを入れて[続ける]ボタンをクリックします。

環境設定変更の為のアカウント認証ダイアログが表示されるのでログインユーザのパスワードを入力して[設定をアップデート]ボタンをクリックします。

もう一度「サーバの証明書は無効です」警告が表示されますが[証明書を表示]ボタンをクリックします。

["サーバアドレス名(この例ではmacmini.sa-sa-ki.jp)"への接続時に"コンピュータ名(この例ではmacmini)"を常に信頼にチェックを入れて[続ける]ボタンをクリックします。

iPhoneにCalDAVアカウントの設定をします。
※iOS4.3.5のiPhone 4で設定しています
Lion Serverに作成したアカウント(ユーザ)情報を入力して[次へ]ボタンをタップします。
サーバ:Lion ServerのIPアドレスないし名前解決できる場合は名前(この例ではmacmini.sa-sa-ki.jp)
ユーザ:yasu
パスワード:ユーザyasuのパスワード
説明:サーバ欄に入力した名前が自動で設定されます

SSL証明が自己証明の為、「サーバの証明書は無効です」警告が表示されますが気にせず[詳細]ボタンをタップします。

アカウント一覧にCalDAV(カレンダー)アカウントが登録されたらiPhoneでのアカウント登録作業は完了です。
iPadにCalDAVアカウントの設定をします。
※iOS4.3.5のiPad 2で設定しています
左ペインの[メール/連絡先/カレンダー]をタップし、右ペインの[アカウントを追加]をタップします。

Lion Serverに作成したアカウント(ユーザ)情報を入力して[次へ]ボタンをタップします。
サーバ:Lion ServerのIPアドレスないし名前解決できる場合は名前(この例ではmacmini.sa-sa-ki.jp)
ユーザ:yasu
パスワード:ユーザyasuのパスワード
説明:サーバ欄に入力した名前が自動で設定されます

SSL証明が自己証明の為、「サーバの証明書は無効です」警告が表示されますが気にせず[詳細]ボタンをタップします。

アカウント一覧にCalDAV(カレンダー)アカウントが登録されたらiPadでのアカウント登録作業は完了です。

これでiPhoneやらiPadをMacにUSBで繋いで同期をとらなくてもiCal Server経由でスケジュールが共有できるようになりました。
iCalに予定を入れてみます。
カレンダーは追加したCalDAVアカウント(この例ではcalendar)に変更するのがポイントです。


これをiPhoneのカレンダーでみてみると

iCal Server経由で同じ予定を見ることができます。
当然iPadのカレンダーでみてみても

これまたiCal Server経由で同じ予定を見ることができます。
ちなみにiCal Serverを外部公開する場合ですが、SSLを使わない場合はTCPの8008番ポートをSSLを使う場合はTCPの8443番ポートを、それぞれルータやファイヤーウォールのポートを開いてあげる必要がありますし、NATやマスカレードの設定をしてパケットをLion Serverに振ってやる必要があります。
あとこの設定を終えた後に気がついたのですが、Appleプッシュ通知っていうのを使うとほぼリアルタイムでサーバー側からクライアントに予定を配信してくれるみたいです。
※上記設定ではプッシュ配信してくれず、各デバイスに設定してあるフェッチの時間毎にクライアントからサーバーに予定を取りにいきます
サーバーからのプッシュ配信はぜひ調べて設定をしてみたいと思います。
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WacomさんからiPad用アプリWacom | Bamboo Paperがリリースされたので早速インストールして使ってみました。
先日Wacomのスタイラスペンを購入してからメモアプリとしてneu.Notesを使っていまして、いかんせんスタイラスペンの認識が甘く紙に書くようなスピードでペンを走らせる事ができなかったのですが、さすがはペンタブレットメーカーというべきなのでしょうか。
iPadで紙に書くようなスピードでスタイラスペンを走らせてもきちんと認識するじゃないですか!!
これこれ。
こういうアプリを欲していたんです!!!
期間限定6/30まで無料なのでスタイラスペンでiPadをメモ帳にしたい人はお急ぎを。