今日は宇佐美でダイビングです。
透明度も高く、期待大な感じ。
と思っていたら新年一発目はネコザメがお出迎え。
岩場にジッとしていたので1mくらいまで近づいてみることができました。
ネコザメを見るのは初めて。
ネコザメって意外にブサかわいい感じなんですね。
今日はパニクらずに潜れました。
やっぱり1ヶ月に1回くらいは潜りに行かないとダメですね。
今日は宇佐美でダイビングです。
透明度も高く、期待大な感じ。
と思っていたら新年一発目はネコザメがお出迎え。
岩場にジッとしていたので1mくらいまで近づいてみることができました。
ネコザメを見るのは初めて。
ネコザメって意外にブサかわいい感じなんですね。
今日はパニクらずに潜れました。
やっぱり1ヶ月に1回くらいは潜りに行かないとダメですね。
今更ですが、現場で聞かれたので調べてみた。
<meta http-equiv="X-UA-Compatible" content="IE=EmulateIE7">
って書けばIE7互換表示モードを強制できるようだ。
CentOS5.4のSELinuxがアップデートされました。
これにより発生していたTripwireやLogwatchのメール送信でエラーにならなくなりました。
TripwireやLogwatchでsend-mail: warning: premature end-of-input on /usr/sbin/postdrop -r while reading input attribute name » sa-sa-ki.jpのblog
ついにでましたねぇ。
AppleのタッチパネルMacというのか、でっかいiPhoneとでもいうのかわかりませんが・・・。
iPadです。
アメリカでは電話回線モデルも発売されるみたいだけど、日本はiPod touchと同じ用にWiFiモデルだけかな?
いずれにしても楽しみなデバイスがでてきたことは間違いありません!
SmartQ5ではUbuntu、Android、Mer、WindowsCEなどのOSがSブート可能なようなので、本体のOSはいじらずSDカードからUbuntuとAndroidを起動しようと思っていました。
が、インターネットを調べてみてもAndroidをSDカードブートしている記事が探せず、みなさん本体はAndroid、SDカードにUbuntuという構成の方が多かったのでyasuもその構成にしてみようと思います。
Covia Android ファームウェア
※ユーザー登録する必要があります
Covia Support Forum • フォーラム閲覧 - ダウンロード
SmartQ5にAndroidをクリーンインストールする方法はCoviaのForumに記載されていました。
Covia Support Forum • トピック表示 - ファームウェアアップデート方法(クリーンインストール手順)
日経Linuxや他の方のBlogなどを見てみると、SDカードをフォーマットするときはパナソニックが提供しているSDカードフォーマットソフトを使っているようなのでこれでSDカードをフォーマットします。
SDカードフォーマットソフトウェア
SD/SDHCメモリーカード フォーマットソフトウェアの配布 | ソフトウェアダウンロード一覧 | SD/SDHCメモリーカード総合 | お客様サポート | Panasonic
SDカードフォーマットソフトウェアでフォーマットしたら、CoviaからダウンロードしたAndroidファームウェアのzipファイルの中の[SmartQ5]ファイルをSDカードにコピーします。
SmartQ5は電源が落ちている状態でSDカードをセットします。
CoviaのForumでは
最初にACアダプタをコンセントに差しておいて下さい。
※まだ、SmartQ5には接続しないで下さい。
SmartQ5右上の[+]キーを押しながらACアダプターのプラグを差し込みます。
LEDランプが黄色に点灯(約2秒で点灯)したら「+」をから指を離します。
しばらくしてLEDが赤色で点灯し、以下のメッセージが表示されます。
Firmware upgrade Program
Press '+' to keep system setting, or press '-'.
アップデートを行う場合は「−」キーを押して下さい。
となっているのですが、yasuのSmartQ5では[+]キーを押しながらACアダプターのプラグを差し込んでもLEDランプが点灯しませんでした。
そこで試してみたのはSmartQ5の電源ボタンと[+]ボタンとリセットボタンを同時に押すと、一度LEDランプが緑色に光るのですがすぐ消えます。
一度全部のボタンから手を離し、今度は電源ボタンと[+]ボタンを押すとLEDランプが黄色に点灯したので[+]ボタンから手を離しました。
その後ACアダプターを差し込んだのですが、しばらくしてLEDが赤色で点灯してメッセージが表示されたので[-]ボタンを押してファームウェアをインストールできました。
ということでyasuのSmartQ5もAndroid端末になりました。
注文してから約半年かかって届いたSmartQ 5をちょっと触ってみました。
まずSmartQ 5の電源を入れます。
OSが起動する前にロゴとファームウェアのバージョンが表示されていました。
バージョンは5.0です。

起動後は漢字ばかりの中国語でまったく意味がわかりません。
とりあえず言語を日本語か英語にしようかと思います。
言語変更するところを探して見たところ、メニューの下から3つ目の先に Language があったので選択します。

中国語がアクティブになっているので、SmartQ 5の本体上にある[+]ボタンをクリックすると、

英語がアクティブになるので本体上の[+]と[-]の間のボタン(大きい四角と小さい四角)をクリックします。

言語設定画面が自動で閉じるので、再度メニューから一番下を選択します。

終了のダイアログが表示されたら上のボタンを選択してSmartQ 5の電源を終了します。
再度電源を入れると今度は英語で表示されます。

とりあえずファーストタッチはこんなもんで。
先日、X01NKをAllFiles化しました。
今回はScreenshot for Symbian OSをインストールして画面キャプチャを撮れるようにしたいと思います。
下記サイトの「Download Screenshot v3.01 signed - 118 KB」というリンクからダウンロードします。
Download Screenshot for Symbian OS (S60) | AntonyPranata.com 2.0
あとはインストールして終わりなのですが、キャプチャを撮る為のボタンを設定します。
[メニュー]-[インストール]-[スクリーンショット・シンビアン]-[選択]-[詳細] のショートカットを選択してキャプチャを撮るときのボタン設定を行います。
デフォルトかカメラキーになっているのでyasuは[Shift]+[OK]に変更しました。
昨日は現場の人達と新年会だったのですが、うっかり飲み過ぎてしまいました。
案の定、二日酔いに。
って、3次会で3時過ぎまで飲んでりゃあたりまえなんですが・・・。
さっきやっと吐き気と頭痛が治まったところなのですが、二日酔いになった日はお酒は控えようと堅く心に誓うのに、次の日になるとまたお酒がおいしく感じてついつい飲み過ぎちゃうんですよねぇ。
X01NKを購入してそのままの状態でしばらく使っていましたが、手始めにAllFiles化しました。
まず下準備として[メニュー]-[ツール]-[アプリ]-[オプション]-[設定] からソフトウェアのインストールを[署名済み]から[すべて]に変更します。
下記リンクからHelloCarbideをダウンロードします。
http://fca00000.googlepages.com/HelloCarbide_didiala.sisx
PCからダウンロードした場合はHelloCarbide_didiala.sisxをX01NKのメモリカードにコピーしておきます。
[メニュー]-[時計]-[オプション]-[設定] から日付を1年前に変更します。(2009年1月21日にしました)
※日付を変更するのはHelloCarbideをインストールしようとしたところ「失効した証明書」とでてインストールできなかった為です
[メニュー]-[オフィス]-[ファイル] でファイルマネージャーが起動するのでHelloCarbide_didiala.sisxがあるフォルダからHelloCarbide_didiala.sisxを選択すると「インストールしますか?[HelloCarbide]」と表示されるので[はい]を選択します。
セキュリティ警告が表示されたら[続行]を選択します。
詳細が表示されたら[続行]を選択します。
インストール先(本体 or メモリ)を選択します。
アプリケーションアクセスが表示されたら[続行]を選択すればインストールされます。
インストールが終わったら時間を元に戻します。
下記リンクからY-Browserをダウンロードします。
DrJukka.Com home of Symbian freeware applications: Y-Browser download page
PCからダウンロードした場合はY_Browser_100_4_3rdEd.SISをX01NKのメモリカードにコピーしておきます。
[メニュー]-[オフィス]-[ファイル] でファイルマネージャーが起動するのでY_Browser_100_4_3rdEd.SISがあるフォルダからY_Browser_100_4_3rdEd.SISを選択すると「インストールしますか?[Y-Browser]」と表示されるので[はい]を選択します。
セキュリティ警告が表示されたら[続行]を選択します。
詳細が表示されたら[続行]を選択します。
オプションファイルインストールが表示されたらデフォルトのまま[OK]を選択します。
インストール先(本体 or メモリ)を選択します。
アプリケーションアクセスが表示されたら[続行]を選択すればインストールされます。
CProfDriver_SISX.lddとCapsOnOffをダウンロードします。
http://fca00000.googlepages.com/CapsOnOFF.rar
CapsOnOFF.rarのpreFP1_CapsOnOffフォルダの中にあるCProfDriver_SISX.ldd、CapsOff.sisx、CapsOn.sisxを使うので解凍してX01NKのメモリカードに転送します。
[メニュー]-[DrJukka.com]-[Y-Browser]を選択してY-Browserを起動します。
Y-Browserを起動したまま[メニュー]-[インストール]-[HelloCarbide]を選択します。
HelloCarbideが起動したら[オプション]-[Menu1]-[選択]-[Yes]以降しばらく[Yes]を選択しつづけます。
起動したままのY-Browserを選択して ダウンロードしておいた CProfDriver_SISX.ldd ファイルを C:\sys\bin にコピーします。
ここで一度X01NKの電源を再起動します。
※HelloCarbideの設定を行うと他のアプリが起動しないため
[メニュー]-[オフィス]-[ファイル] でファイルマネージャーが起動するのでCapsOff.sisxがあるフォルダからapsOff.sisxを選択すると「インストールしますか?[CapsOff]」と表示されるので[はい]を選択します。
セキュリティ警告が表示されたら[続行]を選択します。
詳細が表示されたら[続行]を選択します。
インストール先(本体 or メモリ)を選択します。
アプリケーションアクセスが表示されたら[続行]を選択します。
CapsOffが表示されたら[続行]をすればインストールされます。
CapsOn.sisxもCapsOff.sisxと同様にインストールします。
以降は[メニュー]-[インストール]-[CapsOff]でAllFiles化、[CapsOn]でAllFiles化解除となります。