Aspire One にインストールしていたUbuntu 9.04 を9.10へアップグレードしてみました。
まだ大して使っていませんが、今のところ問題なしです。
パッとみた感じ、ウィンドウバーの色が明るいオレンジから落ち着いた茶色になって渋くなった気がしますね。
Aspire One にインストールしていたUbuntu 9.04 を9.10へアップグレードしてみました。
まだ大して使っていませんが、今のところ問題なしです。
パッとみた感じ、ウィンドウバーの色が明るいオレンジから落ち着いた茶色になって渋くなった気がしますね。
iTunes 9.0.2 がリリースされました。
更新内容は以下の通り。
iTunes 9.0.2 では、Apple TV ソフトウェアバージョン 3.0 への対応が追加され、グリッド表示に暗い背景オプションが追加され、アクセシビリティへの対応が向上しています。
iTunes 9 では、さまざまな新機能が追加され、機能が向上しています:
• ルック・アンド・フィールの向上 新しいカラムブラウザで、アーティスト、アルバム、ムービー、テレビ番組などを簡単にブラウズできるようになりました。
• iTunes Store デザインが刷新され、向上されたナビゲーションにより、素早く簡単にコンテンツを見られるようになりました。
• iTunes LP と iTunes Extras 独占インタビュー、ビデオ、写真など、ほかにない iTunes ならではのコンテンツをお楽しみいただけます。 — iTunes Store でセレクトアルバムやムービーをご購入いただいた場合にご利用いただけます。
• ホームシェアリング ご自宅にある複数のコンピュータ上にあるご家族の iTunes コレクションを一括管理できます。新しく購入したものを自動転送するように設定したり、転送したいものだけを選択して転送することもできます。
• Genius Mix ライブラリの中から同じテイストの曲を自動的に選択し、再生します。
• iPod および iPhone の同期 iTunes 上で直接 iPhone や iPod touch のホーム画面を整理できるようになりました。特定のアーティスト、ジャンル、テレビ番組や Podcast のエピソードを選択できるようになり、さらに自在に同期できるようになりました。
• iTunes U iTunes ライブラリ内に設けられた専用セクションに項目が整理されるようになりました。
• iPod nano(第五世代)、iPod classic(Fall 2009)、および iPod touch (Fall 2009)と同期できるようになりました。
• iTunes 9 では、ほかにも多くの改善点が含まれています:HE-AAC エンコーディングと再生機能、より自在なスマートプレイリストのルール設定、「iTunes Media」フォルダでより簡単なメディアファイルの整理、など。
Windows 7 とUbuntu 9.04とのトリプルブートが可能なMacBookProにVMWare Fusion 3をインストールしてみました。
トリプルブート環境のWindows 7やらUbuntu 9.04をVMWare Fusionで起動する事ができるのかを調べてみました。
結果、トリプルブート環境のWindows 7を認識しているのですが、起動しようとすると黒い画面にGRUBと表示されるだけで、Windows 7は起動しませんでした。
トリプルブート自体、Appleの正式サポートを受けられないんだろうし、そんな環境をVMWareがサポートするわけないか。
仕事でお世話になっている方が再来月結婚されるということで前祝いも兼ねてふぐを食べにいきました。
浅草のみよしというお店でふぐもおいしかったのですが、ふぐの前に活きいかを食べました。
透き通ったいかはこりこりしていてそれでいて甘くてとってもおいしかった。

あ、ちなみにふぐの写真はありませんのであしからず。
jQueryでラジオボタンの値を取得しようとして以下のようなコーディングをしていて、うまく動かなかった。
HTML
<input type="radio" value="1" id="diff" name="diff" checked>初級 <input type="radio" value="2" id="diff" name="diff">中級 <input type="radio" value="3" id="diff" name="diff">上級 <input type="radio" value="4" id="diff" name="diff">最上級
jQuery
var myLevel = $("#diff:checked").val();
ページの中にidを2つ以上記載しているのがそもそもダメダメなんだけど、これでも初級の場合は値が取得できていたのでうまく動いている気になっていた。
改めてテストをしたところ、中級以降の値が取れていなかったので調べてみたらnameで値を取得するのが正しいやり方みたい。
HTML
<input type="radio" value="1" id="diff1" name="diff" checked>初級 <input type="radio" value="2" id="diff2" name="diff">中級 <input type="radio" value="3" id="diff3" name="diff">上級 <input type="radio" value="4" id="diff4" name="diff">最上級
jQuery
var myLevel = $("input[name='diff']:checked").val();
これで中級以降の値も取得することが可能。
Windows 7 Professional、Enterprise、または Ultimate への IIS 7.5 のインストール
Windows 7 Professional、Enterprise、Ultimate にはIIS 7.5 がインストールされていないようなので IIS 7.5 をインストールしてみたいと思います。
※インストールした環境はUltimate版です
[スタート]-[コントロールパネル]をクリックします。

[プログラムのアンインストール]をクリックします。

[Windows の機能の有効化または無効化]をクリックします。

「インターネットインフォメーションサービス」を選択して[OK]ボタンをクリックします。

IISのインストールが始まるのでしばらく待ちます。

IISのインストールが終了したらコントロールパネルの[システムとセキュリティ]-[管理ツール]をクリックします。

[インターネット インフォメーション サービス (IIS) マネージャー]をダブルクリックします。

IIS 7.5 の管理画面です。

Windows XP の IIS 5.1とはずいぶん印象がかわっていますね。
以前Leopard(MacOS X 10.5)のrootユーザを使う手順をflashcastで紹介したのですが、今回はSnow Leopard(MacOS X 10.6)のrootユーザを使う手順をご紹介します。
メニューバーから[リンクマーク]-[システム環境設定]を選択します。

システム環境設定画面が表示されるので[アカウント]をクリックします。

[ログインオプション]をクリックします。

[接続...]ボタンをクリックします。

[ディレクトリユーティリティを開く...]ボタンをクリックします。

ディレクトリユーティリティが開いたら「変更するにはカギをクリックします。」の左隣にあるカギマークをクリックします。

(ログインユーザの)パスワードを入力します。

メニューバーの[編集]-[ルートユーザを有効にする]をクリックします。

ルートユーザの新しいパスワードを入力します。

以上で設定は終わりです。
ディレクトリユーティリティは終了してください。
次にルートユーザを使ってみます。
ターミナルを起動してルートユーザにスイッチしてみます。
無事ルートユーザにスイッチできました。
今更なのですがUbuntuにはCentOSなどRedHat系のLinuxと違って、サービスの自動起動を設定するためのchkconfigがインストールされていません。
もちろんchkconfigをインストールする事は可能なのですが、Ubuntuではsysv-rc-confをインストールしてサービスの自動起動を設定した方がよいとの事なのでインストールしてみました。
sysv-rc-confを使ってサービスの一覧を表示してみます。
次にsysv-rc-confを使ってsquidのサービスを自動起動しないようにしてみます。
最後にsysv-rc-confを使ってsquidのサービスを自動起動するようにしてみます。
使い勝手もchkconfigと大差ないし、非常に使いやすいです。
Intel Macのトリプルブートをシングルブート(Mac OSのみ)に戻したい場合、rEFItのアンインストールが必要になるのでメモ。
rEFItをアンインストールする場合は、2フォルダを削除。
その後、Snow Leopardの言語を日本語からEnglishに変更したところ、設定画面に文字がでてきました。

日本語で表示されるようにならないかな。